純資産
連結
- 2020年3月31日
- 82億8842万
- 2021年3月31日 +6.08%
- 87億9262万
- 2022年3月31日 +9.73%
- 96億4825万
個別
- 2020年3月31日
- 54億9940万
- 2021年3月31日 +13.75%
- 62億5571万
- 2022年3月31日 +15.93%
- 72億5197万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
イ.子会社株式
移動平均法による原価法
ロ.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却価格は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
イ.商品及び製品
主として個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
一部の商品及び製品については総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ. 仕掛品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ハ. 原材料及び貯蔵品
主として最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/26 15:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末比13億56百万円増加(同13.7%増)し、112億58百万円となりました。2022/08/26 15:36
(純資産の部)
純資産は、前連結会計年度末比8億55百万円増加(前連結会計年度末比9.7%増)し、96億48百万円となりました。これは、剰余金の配当7億87百万円並びに為替換算調整勘定の減少2億40百万円がありました一方で、親会社株主に帰属する当期純利益14億79百万円などによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/08/26 15:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社などの資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/08/26 15:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/26 15:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 558円19銭 605円16銭 1株当たり当期純利益 71円47銭 93円16銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。