四半期報告書-第28期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ジュエリー・アート事業」の売上高は27,415千円減少しておりますが、セグメント利益にあたえる影響はありません。「ヘルス&ビューティー事業」の売上高は6,991千円増加、セグメント損失は6,991千円減少しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「フィンテック事業」から「アートオークション・フィンテック事業」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ジュエリー・アート事業」の売上高は27,415千円減少しておりますが、セグメント利益にあたえる影響はありません。「ヘルス&ビューティー事業」の売上高は6,991千円増加、セグメント損失は6,991千円減少しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「フィンテック事業」から「アートオークション・フィンテック事業」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。