四半期報告書-第28期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ジュエリー・アート事業」の売上高は190,410千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。「ヘルス&ビューティー事業」の売上高は、1,685千円減少、セグメント損失は1,685千円増加しております。
また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「フィンテック事業」から「アートオークション・フィンテック事業」へ変更しております。
さらに、当第3四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「アートオークション・フィンテック事業」及び「スポーツ事業」について、重要性が減少したため、「その他事業」に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称及び区分に基づき作成したものを開示しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ジュエリー・アート事業」の売上高は190,410千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。「ヘルス&ビューティー事業」の売上高は、1,685千円減少、セグメント損失は1,685千円増加しております。
また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「フィンテック事業」から「アートオークション・フィンテック事業」へ変更しております。
さらに、当第3四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「アートオークション・フィンテック事業」及び「スポーツ事業」について、重要性が減少したため、「その他事業」に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称及び区分に基づき作成したものを開示しております。