7640 トップカルチャー

7640
2026/03/16
時価
32億円
PER 予
18.85倍
2010年以降
赤字-51.66倍
(2010-2025年)
PBR
4.11倍
2010年以降
0.41-5.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
21.8%
ROA 予
1.04%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
2015/09/11 9:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業及びスポーツ関連事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/09/11 9:38
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上が前年同期比101.6%と堅調に推移し、同事業売上高の構成比で5割を超えました。また、ヒット作に恵まれたCD販売が前年同期比104.9%と伸長し、文具の売上も前年同期比104.7%と好調でした。その一方で、昨年7月に大ヒット作の恩恵を受けたDVD販売は、その反動を埋めきれず前年同期比82.5%にとどまったほか、レンタル部門やゲーム部門でも前年を上回ることが出来ず、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は97.2%(既存店98.3%)にとどまりました。
利益面につきましては、仕入経路や原価の見直しに取り組んだ結果、連結売上総利益率は前年同期比1.2ポイント改善しました。その一方で販管費率の増加を0.4ポイントに抑えた結果、営業利益は前年同期比60.2%増加し509百万円に、経常利益は前年同期比71.4%増加し454百万円に、四半期純利益は前年同期比56.6%増加して215百万円となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
2015/09/11 9:38

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