当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 1億1544万
- 2014年10月31日
- -5億2269万
個別
- 2013年10月31日
- 1億2260万
- 2014年10月31日
- -6億4202万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- このような状況の下、当社グループは本年度の最終赤字からV字型の回復を目指します。大型店において実施している書籍販売と物販の融合について、成功事例を既存店に積極的に反映させ、既存店の集客力・販売力を強化いたします。また、レンタル部門では品揃えの大幅な強化により来店客数の増加を図り、価格に依存しない競争力の強化を推進します。出店につきましては、第2四半期に千葉県への初出店を計画するほか、大型店1~2店舗の出店を計画しております。また、すでに顧客の強力な支持を獲得している地域では、既存店の移転増床を含めたリニューアルにより、Book&Cafeの導入や物販売場の拡大で店舗の魅力をさらに向上させ、市場シェアの拡大を図ります。2015/09/15 9:23
以上により、次期の連結業績見通しにつきましては、売上高35,300百万円(前年同期比104.1%)、経常利益 800百万円(前年同期比754.0%)、当期純利益は460百万円と赤字からの脱却を予定しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/09/15 9:23
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純損失2015/09/15 9:23
当期純損益につきましては、減損損失821百万円の計上などにより846百万円の特別損失が発生したため、前年度より638百万円減少し、522百万円の当期純損失となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/15 9:23
項目 前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 115,442 △522,690 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△) (千円) 115,442 △522,690 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―