- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/09/14 9:11- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/09/14 9:11- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/09/14 9:11- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失39,918千円として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物及び構築物6,077千円、リース資産33,310千円、その他530千円であります。
2018/09/14 9:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
総資産につきましては、前連結会計年度末比1,751百万円増加し、25,965百万円となりました。これは主に商品が1,687百万円増加した一方で、現金及び預金が903百万円減少した結果、流動資産が800百万円増加し、更に、店舗の譲受け等に伴い固定資産が951百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末比3,243百万円増加し、22,844百万円となりました。これは主に1年内返済借入金を含む長期借入金が1,992百万円、短期借入金が1,000百万円、買掛金が516百万円、それぞれ増加した一方、未払金が189百万円減少したことによるものです。
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