- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「蔦屋書店事業」は、書籍、CD・DVD、特撰雑貨・文具等の販売およびCD・DVD等のレンタルを取扱うチェーンストアを事業展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/01/21 10:11- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/21 10:11 - #3 経営上の重要な契約等
(株式会社TSUTAYAとの契約)
当社は、株式会社TSUTAYAとの間でCD・DVD等のレンタル、CD・DVD等の販売及びゲームの販売、書籍の販売、リサイクル売買について各店舗毎にフランチャイズ契約を締結しており、ロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。なお、同契約には競業禁止条項がありますが、当社は覚書により競業禁止を解除されております。
2019/01/21 10:11- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
交差比率=売上総利益率×商品回転率
=(売上総利益÷売上高)×(売上高÷商品在庫)
=売上総利益÷商品在庫......「単位当たりの在庫がどれだけの利益を上げたか」の指標
2019/01/21 10:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[蔦屋書店事業]
同事業の売上高は前年比3.6%増加し、31,482百万円となりました。主力商品の売上高前年比は、書籍1.7%増(既存店5.8%減)、特撰雑貨・文具10.3%増(既存店1.6%減)、レンタル1.5%減(既存店11.1%減)、販売用CD1.3%増(既存店6.2%減)、ゲーム・リサイクル0.9%増(既存店11.8%減)、販売用DVD0.5%減(既存店8.0%減)、賃貸不動産収入70.2%増(既存店23.0%増)となりました。
[その他]
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