営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 9919万
- 2019年1月31日 +19.63%
- 1億1867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。2019/03/14 9:17
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業、スポーツ関連事業及び訪問看護事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/14 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように、当社グループでは、大型複合店舗の広い売場に、書籍、映画、音楽、ゲームといった「日常的エンターテイメント」を集約し、さらにBook&Cafeスタイルの導入や、特撰雑貨・文具など販売品目の拡大・充実、そして携帯ショップやネイルサロン、美容室などの新たなテナントの誘致により、多様なライフスタイルに対応し、店舗へご来店いただくことの価値をさらに高めてまいりました。2019/03/14 9:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,806百万円(前年同期比102.0%)、営業利益118百万円(前年同期比119.6%)、経常利益104百万円(前年同期比128.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益82百万円(前年同期比418.9%)となりました。
売上・利益の増減要因