経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- -9億2215万
- 2019年7月31日
- 2億2023万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、店舗の運営力・収益力の強化対策の一環として、レジ総台数の見直し及びセルフレジの導入を推進いたしました。2019年1月時点で、店舗設置レジ台数に占めるセルフレジの比率は10%でしたが、2019年7月末現在では45%となっております。今後もスタッフの業務効率の改善等により、店舗運営の抜本的な見直しを行ってまいります。2019/09/12 9:57
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,905百万円(前年同四半期1.0%減)となり、営業利益は、227百万円(前年同四半期は営業損失874百万円)、経常利益220百万円(前年同四半期は経常損失922百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,401百万円)となりました。
売上・利益の増減要因