- 7640
- 2026/08/28
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2018年10月31日
- 6億2823万
- 2019年10月31日 -42.29%
- 3億6255万
個別
- 2018年10月31日
- 6億2823万
- 2019年10月31日 -42.29%
- 3億6255万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失365,363千円として特別損失に計上いたしました。2020/01/20 9:20
減損損失の内訳は、建物及び構築物19,796千円、工具・器具及び備品1,256千円、リース資産344,310千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、セルフレジの導入強化や、店舗照明のLED化を推進した結果、販管費の削減に奏功しました。加えて、特撰雑貨・文具、レンタルの粗利改善を行った結果、営業利益は174百万円(前年同期は営業損失1,132百万円)、経常利益154百万円(前年同期は経常損失1,199百万円)となりました。2020/01/20 9:20
また、2019年10月に発生した台風19号による災害損失及び固定資産に対する減損損失を特別損失として344百万円、台風被害に伴い受領した受取補償金を特別利益に362百万円計上した結果、税金等調整前当期純利益は172百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失936百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,384百万円)となりました。
当連結会計年度の出店・改装店状況