営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 8249万
- 2021年1月31日 +75.87%
- 1億4508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。2021/03/16 9:56
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/16 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、蔦屋書店豊栄店が契約満了にともない2021年1月に閉店いたしました。これによりグループ店舗数は74店舗となりました。2021/03/16 9:56
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7,640百万円(前年同期比97.5%)、営業利益145百万円(前年同期比175.9%)、経常利益135百万円(前年同期比113.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益126百万円(前年同期比115.6%)となりました。
売上・利益の増減要因