- 7640
- 2026/08/27
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年10月31日
- 132万
- 2021年10月31日 +55.13%
- 205万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品別仕入実績
(注)1 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2 セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
3 蔦屋書店事業の「その他」は、図書カード他であります。
(3) 財政状態の分析
総資産につきましては、前年度比1,856百万円減少し、18,325百万円となりました。これは主に、以下の増減によるものです。
増加:投資有価証券11百万円
減少:現金及び預金897百万円、リース資産372百万円、建物及び構築物189百万円、敷金及び保証金
172百万円、短期貸付金150百万円
負債につきましては、前年度比2,019百万円減少し、14,516百万円となりました。これは主に以下の増減によるものです。
増加:短期借入金1,400百万円
減少:長期借入金1,655百万円、買掛金923百万円、リース債務468百万円
純資産につきましては、3,809百万円(前年度比162百万円増加)となりました。これは主に以下の増減によるものです。
増加:新株の発行:2,100百万円
減少:事業撤退損失の計上による親会社株主に帰属する当期純損失の計上:1,939百万円
(4) キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べ897百万円減少し、1,314百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりです。
①営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動による資金は、前年度比5,771百万円減少し、2,411百万円の支出となりました。これは主に、仕入債務の増減額が1,551百万円、補償金の受取額が305百万円、未払消費税等の増減額が169百万円、事業撤退に伴う支払額が2,144百万円、たな卸資産の増減額が918百万円、それぞれ減少したことによります。2022/02/15 11:59