- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「訪問看護事業」は精神疾患・認知症を中心とした訪問看護事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/02/15 11:59- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略して
おります。
2022/02/15 11:59- #3 事業等のリスク
①自然災害について
当社グループの本社、物流センター、店舗所在地において、大規模な地震、台風等の自然災害或いは予期せぬ事故等が発生した場合、当該施設及び流通網に倒壊等物理的な損害が生じて、営業活動が阻害され、当社グループの売上高及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
②感染症について
2022/02/15 11:59- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/02/15 11:59 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2022/02/15 11:59- #6 経営上の重要な契約等
(1) カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社との契約
当社は、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCCという)との間でCD・DVD等のレンタル、CD・DVD等の販売及びゲームの販売、書籍の販売、リサイクル売買について各店舗毎にフランチャイズ契約を締結しており、ロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。なお、同契約には競業禁止条項がありますが、当社は覚書により競業禁止を解除されております。
また、当社グループは2021年7月開催の取締役会にて、CCCにFC加盟し事業展開しておりますレンタル事業から2023年10月期までに撤退することを決議いたしました。こちらの詳細につきましては、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績 」に記載の通りです。
2022/02/15 11:59- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
交差比率=売上総利益率×商品回転率
=(売上総利益÷売上高)×(売上高÷商品在庫)
=売上総利益÷商品在庫......「単位当たりの在庫がどれだけの利益を上げたか」の指標
2022/02/15 11:59- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[蔦屋書店事業]
同事業の売上高は25,727百万円(前年同期比87.3%・既存店前年同期比90.0%)となりました。主力商品の売上高前年同期比は、書籍92.4%(既存店95.3%)、特撰雑貨・文具80.9%(既存店82.7%)、レンタル64.4%(既存店67.0%)、ゲーム・リサイクル86.7%(既存店90.1%)、販売用CD80.7%(既存店81.9%)、販売用DVD76.4%(既存店78.0%)、賃貸不動産収入100.3%(既存店99.2%)となりました。
[スポーツ関連事業]
2022/02/15 11:59- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは主に店舗ごとに減損の兆候の有無を判定し、兆候が識別された場合、減損の認識判定を実施しております。また、認識が必要と判定された場合は減損損失の金額を測定し、連結損益計算書に減損損失を計上しております。
減損の認識判定及び減損の測定で必要となる店舗の将来キャッシュ・フローは、売上高、売上総利益率、販売費及び一般管理費の構成要素ごとに、過去の実績や外部環境の変化、今後の会社方針等を考慮の上、見積りを行っております。将来キャッシュ・フローの見積りには、将来の売上高変動率、売上総利益変動率、販売費及び一般管理費の変動率などの重要な仮定を用いております。具体的な策定方法は下記のとおりです。
・売上高
2022/02/15 11:59