7640 トップカルチャー

7640
2026/08/28
時価
31億円
PER 予
18.47倍
2010年以降
赤字-51.66倍
(2010-2025年)
PBR
2.05倍
2010年以降
0.41-5.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
11.1%
ROA 予
0.92%
資料
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【資料】
訂正有価証券報告書-第38期(2021/11/01-2022/10/31)
【閲覧】

連結

2022年10月31日
7995万

個別

2022年10月31日
7995万

有報情報

#1 事業撤退損失(連結)
業撤退損
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
事業撤退損失はカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社にFC加盟し事業展開しておりますレンタル事業(以下、当該事業という)からの撤退に係る損失であります。
当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、当該事業は創業以来主力として売上を牽引しておりましたが、近年のスマートフォンの普及や動画配信サイトの隆盛により、レンタル市場自体が縮小傾向にあります。当該事業の売上は前年を下回り続け、コロナ禍による生活様式の変化も進み、特に近年大幅に減少しました。お客様の映像や音楽の楽しみ方の変化により、レンタルの利用が減ってきていることに加えて、これが今後益々加速度的に進むことが想定される中において、事業転換することで、更なる発展と収益性の向上を図っていくこととし、2023年10月期までに撤退することを決定しました。また、これに伴い当該事業の撤退に伴う事業撤退損失2,144,100千円を特別損失に計上いたしました。
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
該当事項はありません。2023/02/03 9:41
#2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失38,943千円として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物及び構築物14,269千円、工具、器具及び備品21,927千円、リース資産2,745千円であります。
2023/02/03 9:41

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