有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/13 9:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2023/09/13 9:59
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/09/13 9:59
(注)前第3四半期連結累計期間における減価償却費には、資産除去債務の見積りを変更していることによる影響分前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年7月31日) 減価償却費 200,284千円 363,820千円 のれんの償却額 ― 3,528千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/09/13 9:59
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/09/13 9:59
総資産につきましては、前連結会計年度末比978百万円減少し、17,199百万円となりました。これは主に、現金預金が474百万円、商品が183百万円、未収入金が98百万円減少した結果、流動資産が840百万円減少し、また、のれんが144百万円増加した一方で、建物及び構築物が114百万円、投資有価証券が84百万円、敷金及び保証金が82百万円、それぞれ減少した結果、固定資産が137百万円減少したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末比218百万円減少し、14,557百万円となりました。これは主に、その他の流動負債が373百万円増加した一方で、買掛金が285百万円、未払金が128百万円、一年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金が92百万円、リース債務が59百万円、それぞれ減少したことによるものです。