半期報告書-第42期(2025/11/01-2026/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当中間連結会計期間より、新たに設立した株式会社明文堂(設立日2026年2月26日)を連結の範囲に含めており、株式会社明文堂は、2026年4月1日付で、株式会社明文堂プランナーより、明文堂プランナーが運営する書籍・文具販売を中心とした書店運営事業を、会社分割(吸収分割)の方法により承継しております。株式会社明文堂が承継した書店運営事業は、事業の類似性から蔦屋書店事業に含めております。
また、これらに伴い、蔦屋書店事業セグメントの資産の金額が増加しました。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
蔦屋書店事業セグメントにおいて、当中間連結会計期間に株式会社明文堂プランナーを分割会社とし、新たに当社の子会社として設立した株式会社明文堂を承継会社とする吸収分割により、書籍・文具販売を中心とした書店運営事業を承継したことに伴い、負ののれん発生益747,680千円を特別利益として計上しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 蔦屋書店 事業 | ゲーム・トレーディングカード事業 | スポーツ 関連事業 | 訪問看護 事業 | 飲食事業 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客に 対する売上高 | 8,252,462 | 252,212 | 110,003 | 99,099 | 588,973 | 9,302,751 | ― | 9,302,751 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 127,430 | ― | 19,709 | ― | ― | 147,139 | △147,139 | ― |
| 計 | 8,379,893 | 252,212 | 129,712 | 99,099 | 588,973 | 9,449,890 | △147,139 | 9,302,751 |
| セグメント利益又は損失(△) | △190,835 | 29,431 | 9,551 | 6,814 | 14,557 | △130,480 | 18,823 | △111,656 |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 蔦屋書店 事業 | ゲーム・トレーディングカード事業 | スポーツ 関連事業 | 訪問看護 事業 | 飲食事業 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客に 対する売上高 | 8,203,705 | 313,718 | 113,383 | 109,008 | 659,163 | 9,398,979 | ― | 9,398,979 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 133,634 | ― | 19,709 | ― | ― | 153,343 | △153,343 | ― |
| 計 | 8,337,339 | 313,718 | 133,092 | 109,008 | 659,163 | 9,552,322 | △153,343 | 9,398,979 |
| セグメント利益 | 38,893 | 45,661 | 2,784 | 8,223 | 28,350 | 123,914 | 18,843 | 142,757 |
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当中間連結会計期間より、新たに設立した株式会社明文堂(設立日2026年2月26日)を連結の範囲に含めており、株式会社明文堂は、2026年4月1日付で、株式会社明文堂プランナーより、明文堂プランナーが運営する書籍・文具販売を中心とした書店運営事業を、会社分割(吸収分割)の方法により承継しております。株式会社明文堂が承継した書店運営事業は、事業の類似性から蔦屋書店事業に含めております。
また、これらに伴い、蔦屋書店事業セグメントの資産の金額が増加しました。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
蔦屋書店事業セグメントにおいて、当中間連結会計期間に株式会社明文堂プランナーを分割会社とし、新たに当社の子会社として設立した株式会社明文堂を承継会社とする吸収分割により、書籍・文具販売を中心とした書店運営事業を承継したことに伴い、負ののれん発生益747,680千円を特別利益として計上しております。