ダイイチ(7643)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2億6534万
- 2011年3月31日 -29.08%
- 1億8818万
- 2012年3月31日 +23.11%
- 2億3167万
- 2013年3月31日 +28.44%
- 2億9757万
- 2014年3月31日 +3.06%
- 3億669万
- 2015年3月31日 +22.91%
- 3億7695万
- 2022年3月31日 +55.46%
- 5億8600万
個別
- 2017年3月31日
- 14億9500万
- 2018年3月31日 -72.24%
- 4億1500万
- 2019年3月31日 -1.69%
- 4億800万
- 2020年3月31日 +53.92%
- 6億2800万
- 2021年3月31日 +22.77%
- 7億7100万
- 2022年3月31日 -23.99%
- 5億8600万
- 2023年3月31日 +22.53%
- 7億1800万
- 2024年3月31日 +11.14%
- 7億9800万
- 2025年3月31日 -30.58%
- 5億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、日頃のお買い物にご不便されている方々に商品をお届けする「移動スーパー(とくし丸)」事業は、社会貢献及び地域貢献の一環として取り組んでおり、当第2四半期末現在で16台が稼働しております。今後も地域のニーズに積極的に対応すべく、増車を検討してまいります。2024/05/14 16:09
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は260億15百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は11億57百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は11億62百万円(前年同期比10.8%増)、四半期純利益は7億98百万円(前年同期比11.2%増)となりました。地域別売上高につきましては、帯広ブロックは104億93百万円(前年同期比4.9%増)、旭川ブロックは72億67百万円(前年同期比4.8%増)、札幌ブロックは、2023年11月にオープンした「すすきの店」の効果等により82億54百万円(前年同期比15.5%増)となりました。
売上総利益率につきましては25.7%となり、前年同期比0.6ポイント改善しました。販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は22.3%となり、前年同期比+0.3ポイントとなりました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/14 16:09
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 62円86銭 70円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 718,227 798,907 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 718,227 798,907 普通株式の期中平均株式数(株) 11,426,552 11,399,452