売上高
連結
- 2014年12月31日
- 94億3964万
- 2015年12月31日 +6.86%
- 100億8728万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売本部及び商品本部の活性化を図り、売上総利益率の改善による収益力の向上と商品開発による商品力の強化、福利厚生の充実と人材育成のための教育制度の充実などに取り組んでまいりました。2016/02/12 9:35
地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは44億47百万円(前年同期比2.8%増)、旭川ブロックは29億87百万円(前年同期比4.2%増)、札幌ブロックは26億49百万円(前年同期比18.2%増)となりました。また、既存店売上高につきましては、個人消費の回復力が弱い中で、お客様の立場に立った、商品の品質・価格、サービスの提供に努め、前年同期比2.8%増と好調に推移いたしました。
売上総利益率につきましては、生鮮食品を中心としたロスの削減と加工食品を中心とした仕入計画と管理の徹底などにより、前年同期に比べ0.6ポイント改善し、24.6%となりました。