営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 5億2462万
- 2017年12月31日 -14.14%
- 4億5044万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益率につきましては、ロス対策と在庫管理の徹底などにより、前年同期と同水準の24.6%となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、新規出店及び既存店舗の改装と移転増床に伴う一時的費用の発生や人件費の増加などにより、売上高に対する比率は、前年同期に比べ0.7ポイント悪化し、21.6%となりました。2018/02/13 9:36
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は106億41百万円(前年同期比1.3%増)と増収を確保できましたが、営業利益は販売費及び一般管理費の増加により4億50百万円(前年同期比14.1%減)、経常利益は4億50百万円(前年同期比14.0%減)、四半期純利益は、前期に発生した特別利益「抱合せ株式消滅差益(957百万円)」の反動減と移転増床等に伴う特別損失「固定資産除却損(65百万円)」の計上により、2億62百万円(前年同期比80.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析