営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 4億5044万
- 2018年12月31日 +23.94%
- 5億5830万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益率につきましては、商品調達コストの改善や適正在庫の維持などにより、前年同期に比べ、0.5ポイント改善し、25.1%となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、人件費の総額が増加したものの、その他の販売管理費の減少により、売上高に対する比率は、21.2%となり、前年同期に比べ0.4ポイント改善いたしました。2019/02/13 9:34
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は106億61百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は5億58百万円(前年同期比23.9%増)、経常利益は5億60百万円(前年同期比24.2%増)、四半期純利益は、特別損失として「減損損失(225百万円)」を計上したことにより、2億26百万円(前年同期比13.7%減)となりました。
② 財政状態の状況