売上高
個別
- 2019年12月31日
- 110億2830万
- 2020年12月31日 +4.82%
- 115億6029万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区と旭川地区に加えて札幌地区においても共同の販促を実施いたしました。2022/06/30 15:01
売上高につきましては、感染予防関連商品や巣ごもり需要の拡大に加え、週間の販売計画に連動した売場作り、お客様の期待に沿える品揃え、サービス、接客に向けた継続的なレベルアップの取り組みの結果、前年同期に比べ、4.8%増となりました。また、地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは51億30百万円(前年同期比6.0%増)、旭川ブロックは、豊岡店の閉店(2020年3月8日)の影響により34億6百万円(前年同期比1.8%減)、札幌ブロックは30億21百万円(前年同期比11.1%増)となりました。
売上総利益率につきましては、商品ロスの削減や在庫効率の改善などにより、前年同期に比べ、0.3ポイント悪化し、24.6%となりました。また、販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は19.9%となり、前年同期に比べ1.6ポイント改善いたしました。