売上高
個別
- 2020年12月31日
- 115億6029万
- 2021年12月31日 +4.32%
- 120億5995万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、スーパーマーケット事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2022/06/30 15:46
(注)四半期損益計算書上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、当第1四半期累計期間において104,266千円であります。当第1四半期累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上高 12,059,958千円 営業収入 136,028千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。2022/06/30 15:46
売上高につきましては、「平岸店」のオープン効果に加え、地域別・店舗別のきめ細やかな販売戦略とお客様の期待に沿える価格戦略の展開、品揃え、サービス、接客に向けた継続的なレベルアップの取組みの結果、前年同期に比べ4.3%増となりました。また、地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは51億38百万円(前年同期比0.2%増)、旭川ブロックは35億35百万円(前年同期比3.8%増)、札幌ブロックは新規出店の効果により33億82百万円(前年同期比12.0%増)となりました。
売上総利益率につきましては、引き続き商品ロスの削減や在庫効率の改善に取り組んだ結果、前年同期に比べ、0.5ポイント悪化し、24.1%となりました。一方、販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は、原油高に伴う電気料負担の増加、新規出店に係る一時的な費用発生等により21.0%となり、前年同期に比べ1.1ポイント上昇いたしました。