建物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 36億293万
- 2018年9月30日 +15.55%
- 41億6302万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2022/06/30 14:08
ただし、平成10年4月1日以後取得分の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 14:08
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 土地 78,397千円 -千円 建物 18,603 - 計 97,000 - - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 14:08
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 撤去費用 10,800千円 48,436千円 建物 34,540 17,386 その他 686 300 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/30 14:08
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 建物 814,463千円 -千円 土地 2,045,309 -
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 14:08
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東光店 458,273千円 発寒中央駅前店 354,073千円 土地 発寒中央駅前店 628,702千円 リース資産 東光店 106,466千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2022/06/30 14:08
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ3億47百万円増加の180億42百万円となりました。流動資産においては、主に売掛金の増加49百万円及び繰延税金資産の増加13百万円等に対し、現金及び預金の減少2億3百万円、未収入金の減少1億23百万円及び商品及び製品の減少1億43百万円等により、前事業年度末に比べ3億86百万円減少の50億円となりました。固定資産においては、有形固定資産の土地の増加6億28百万円及び建物の増加5億60百万円等に対し、長期貸付金の減少2億27百万円、敷金及び保証金の減少1億66百万円及び長期前払費用の減少26百万円等により、前事業年度末に比べ7億34百万円増加の130億41百万円となりました。
b.負債 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/30 14:08
当社が、当事業年度において実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産の取得で1,815,697千円であります。その主な内容は、東光店の移転増床及び発寒中央駅前店の土地と建物の取得に伴うものであります。
また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2022/06/30 14:08
長期貸付金、敷金及び保証金は、主に店舗の土地・建物に関する賃貸借契約に基づくものであり、賃貸人の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。