売上高
個別
- 2017年9月30日
- 390億3816万
- 2018年9月30日 +3.35%
- 403億4757万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/30 14:08
(注)当社は、平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 10,641,999 20,224,842 30,021,849 40,347,579 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 308,378 539,398 852,311 1,140,901 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/30 14:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 成長戦略について2022/06/30 14:08
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップアンドビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、共同販促の更なる推進を図るとともに、商品政策を中心に業務の連携強化を進め、競合各社との差別化と商品力の強化に努めております。2022/06/30 14:08
地域別売上高につきましては、帯広ブロックは175億9百万円(前年同期比1.6%増)、旭川ブロックは125億68百万円(前年同期比8.5%増)、札幌ブロックは102億62百万円(前年同期比0.5%増)となりました。また、既存店売上高につきましては、消費支出の伸び悩みや企業間の価格競争が激化する厳しい販売環境の中で、週間の販売計画に連動した売場作りの強化やポイントカードを活用した販売促進などにより、前年同期に比べ1.0%増となりました。
売上総利益率につきましては、前年同期に比べ0.2ポイント悪化し、24.4%となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、新規出店及び既存店舗の改装と移転増床に伴う一時的費用の発生や福利厚生の充実と賃金体系の改定に伴う人件費の増加などにより、売上高に対する比率は、前年に比べ0.3ポイント悪化し、22.5%となりました。