- 7643
- 2026/09/09
- 時価
- 199億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 3-22.79倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.4-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 6.76%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 15億1952万
- 2018年9月30日 -15.1%
- 12億9002万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/30 14:08
当社は、総資産経常利益率(ROA)の向上を経営の目標としております。当面の目標として10%超を掲げ、総資産回転率と経常利益率の改善に努めてまいります。
(4) 経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年9月6日の未明に発生した北海道胆振東部地震の影響につきましては、北海道全域の停電により、6日と7日は一部店舗を休業いたしましたが、商品本部及び販売本部を中心に全社一丸となって、いち早く営業の再開に努め、8日から全店舗の営業を可能にし、被害額を予想の範囲内に止めました。なお、被害の主なものは、商品(冷凍食品、アイス、乳製品等)の廃棄に伴うもので「特別損失」に計上しております。2022/06/30 14:08
これらの結果、当事業年度における売上高は403億47百万円(前年同期比3.4%増)と増収を確保できましたが、営業利益は販売費及び一般管理費の増加により12億79百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益は12億90百万円(前年同期比15.1%減)、当期純利益は、前期に発生した特別利益「抱合せ株式消滅差益(957百万円)」の反動減と、特別損失に移転増床等に伴う「固定資産除却損(66百万円)」、北海道胆振東部地震に伴う「災害による損失(83百万円)」を計上したことにより、8億円(前年同期比58.6%減)となりました。また、1株当たり当期純利益は70円02銭(前年同期168円94銭)となりました。
② キャッシュ・フローの状況