建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 41億6302万
- 2019年9月30日 -3.7%
- 40億883万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2022/06/30 14:48
ただし、1998年4月1日以後取得分の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 14:48
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 撤去費用 48,436千円 16,375千円 建物 17,386 24,261 その他 300 2,021 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 14:48
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 白樺店 301,651千円 工具、器具及び備品 白樺店 12,721千円 リース資産 POSレジ 141,214千円
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記載を省略しております。建物 白樺店 46,231千円 リース資産 音更店 115,462千円 清田店 123,405千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/30 14:48
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位に資産のグルーピングをしております。賃貸資産等については、物件ごとの資産のグルーピングをしております。なお、当社は遊休資産を所有しておりません。用途 種類 場所(件数) 金額(千円) 店舗 建物等 札幌地区(1件) 225,629 計 (1件) 225,629
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである店舗等の資産グループ及び市場価格が帳簿価額より著しく下落している賃貸資産については、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(225,629千円)として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2022/06/30 14:48
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ4億59百万円増加の185億1百万円となりました。流動資産においては、主に現金及び預金の増加5億90百万円、商品及び製品の増加64百万円及び売掛金の増加38百万円等により、前事業年度末に比べ7億40百万円増加の56億37百万円となりました。固定資産においては、繰延税金資産の増加73百万円等に対し、有形固定資産の建物の減少1億54百万円、リース資産の減少1億7百万円及び長期貸付金の減少70百万円等により、前事業年度末に比べ2億80百万円減少の128億64百万円となりました。
b.負債 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2022/06/30 14:48
長期貸付金、敷金及び保証金は、主に店舗の土地・建物に関する賃貸借契約に基づくものであり、賃貸人の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。