売上高
個別
- 2022年12月31日
- 126億7068万
- 2023年12月31日 +5.64%
- 133億8565万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、スーパーマーケット事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/02/14 11:34
前第1四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) その他の収益(注) 103,311 99,556 外部顧客への売上高 12,813,895 13,520,641
(注)「その他の収益」は不動産賃貸収入であります。収益認識の時期時点で移転される財又はサービス一定期間にわたり移転される財又はサービス 12,710,584千円- 13,421,085千円- その他の収益(注) 103,311 99,556 外部顧客への売上高 12,813,895 13,520,641 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イトーヨーカ堂を含めた、⑤セブン&アイ・ホールディングスとの連携強化につきましては、セブンプレミアム商品の取扱拡充、帯広地区におけるイトーヨーカドー帯広店との共同販促の実施、グループ包括保険の活用、リスク管理などの有用な情報交換などに努めております。2024/02/14 11:34
売上高につきましては、前述のすすきの店の新規出店や商品戦略に加え、地域別・店舗別のきめ細やかな販売戦略とお客様の期待に応える価格戦略の展開、サービス・接客向上への継続的な取組みなどが奏功し、前年同期に比べ5.6%増加となりました。また、地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは55億1百万円(前年同期比4.0%増)、旭川ブロックは37億67百万円(前年同期比3.2%増)、札幌ブロックは「すすきの店」の効果等により41億16百万円(前年同期比10.4%増)となりました。
売上総利益率につきましては25.8%となり、前年同期比0.7ポイント改善しました。