臨時報告書
- 【提出】
- 2015/12/25 10:28
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成27年12月22日開催の当社第61期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年12月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)期末財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金15円
総額 85,699,875円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
平成27年12月24日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 300,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 300,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)の施行に伴い、業務執行を行わない取締役及び社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが可能となりましたので、適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、責任限定契約の締結に関する規定の変更を行うものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
佐藤 裕及び笹井祐三を監査役に選任するものであります。
第4号議案 退任代表取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任代表取締役小西保男に退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.株主総会当日に出席した株主の賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数は、閉会後における当該株主からの議決権行使結果確認書の提出による確認に基づくものであり、必ずしも正確な数値とは限りません。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以 上
平成27年12月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)期末財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金15円
総額 85,699,875円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
平成27年12月24日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 300,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 300,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)の施行に伴い、業務執行を行わない取締役及び社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが可能となりましたので、適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、責任限定契約の締結に関する規定の変更を行うものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
佐藤 裕及び笹井祐三を監査役に選任するものであります。
第4号議案 退任代表取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任代表取締役小西保男に退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 剰余金の処分の件 | 45,702 | 196 | - | 可決(99.57%) | |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 定款一部変更の件 | 45,889 | 9 | - | 可決(99.98%) | |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 監査役2名選任の件 | |||||
| 佐藤 裕 | 45,848 | 50 | - | 可決(99.89%) | |
| 笹井 祐三 | 45,864 | 34 | - | 可決(99.93%) | |
| 第4号議案 | (注)1 | ||||
| 退任代表取締役に対し退職慰労金贈呈の件 | 45,809 | 89 | - | 可決(99.81%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.株主総会当日に出席した株主の賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数は、閉会後における当該株主からの議決権行使結果確認書の提出による確認に基づくものであり、必ずしも正確な数値とは限りません。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以 上