臨時報告書
- 【提出】
- 2018/12/26 10:35
- 【資料】
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提出理由
平成30年12月21日開催の当社第64期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年12月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)期末財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金11円
総額 125,692,094円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
平成30年12月25日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 300,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 300,000,000円
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、鈴木達雄、若園 清、川瀬豊秋、中本泰廣、野口 一、宮川 明、井雲康晴を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
東城敬貴を監査役に選任するものであります。
第4号議案 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役小西保男及び退任監査役故佐藤 裕に退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.株主総会当日に出席した株主の賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数は、閉会後における当該株主からの議決権行使結果確認書の提出による確認に基づくものであり、必ずしも正確な数値とは限りません。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以 上
平成30年12月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)期末財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金11円
総額 125,692,094円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
平成30年12月25日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 300,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 300,000,000円
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、鈴木達雄、若園 清、川瀬豊秋、中本泰廣、野口 一、宮川 明、井雲康晴を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
東城敬貴を監査役に選任するものであります。
第4号議案 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役小西保男及び退任監査役故佐藤 裕に退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 剰余金の処分の件 | 92,230 | 212 | 36 | 可決(99.73%) | |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 取締役7名選任の件 | |||||
| 鈴木達雄 | 92,164 | 278 | 36 | 可決(99.66%) | |
| 若園 清 | 92,187 | 255 | 36 | 可決(99.69%) | |
| 川瀬豊秋 | 92,191 | 251 | 36 | 可決(99.69%) | |
| 中本泰廣 | 92,190 | 252 | 36 | 可決(99.69%) | |
| 野口 一 | 91,108 | 1,334 | 36 | 可決(98.52%) | |
| 宮川 明 | 92,039 | 403 | 36 | 可決(99.53%) | |
| 井雲康晴 | 92,137 | 305 | 36 | 可決(99.63%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 監査役1名選任の件 | 92,227 | 215 | 36 | 可決(99.73%) | |
| 第4号議案 | (注)1 | ||||
| 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件 | 88,043 | 1,008 | 3,427 | 可決(95.20%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.株主総会当日に出席した株主の賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数は、閉会後における当該株主からの議決権行使結果確認書の提出による確認に基づくものであり、必ずしも正確な数値とは限りません。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以 上