- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が83,147千円増加し、繰越利益剰余金が53,513千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ25,876千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。
2016/03/24 13:40- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が83,147千円増加し、利益剰余金が53,513千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ25,876千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。
2016/03/24 13:40- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べて2,003百万円増加し13,808百万円(前連結会計年度末11,804百万円)となりました。これは主に、買掛金の増加1,463百万円、未払法人税等の増加452百万円によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,600百万円増加し16,396百万円(前連結会計年度末14,795百万円)となりました。これは主に、当期純利益による利益剰余金の増加1,798百万円、前連結会計年度決算に係る期末配当及び当連結会計年度の中間配当の実施による利益剰余金の減少192百万円によるものであります。
2016/03/24 13:40- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2016/03/24 13:40- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,291.58円 | 2,531.41円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 207.46円 | 280.43円 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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