- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が発現する期間を見積り、2年間から5年間で均等償却する方法によって償却しております。2021/03/08 10:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、情報通信機器販売サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2021/03/08 10:29- #3 減損損失に関する注記(連結)
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、当該資産グループの正味売却価額は売却が困難であるためゼロとしております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物56,578千円、工具、器具及び備品2,316千円、のれん54,501千円、その他2,277千円であります。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2021/03/08 10:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて4,479百万円増加し43,572百万円(前連結会計年度末39,093百万円)となりました。これは主に、商品が2,970百万円減少した一方で、現金及び預金が6,473百万円、のれんが320百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2021/03/08 10:29- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、連結子会社は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が発現する期間を見積り、2年間から5年間で均等償却する方法によって償却しております。
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