- 9441
- 2026/09/01
- 時価
- 374億円
- PER 予
- 8.06倍
- 2009年以降
- 1.47-20.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2009年以降
- 0.37-1.87倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 15.68%
- ROA 予
- 10.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 23億7489万
- 2022年3月31日 -31.56%
- 16億2528万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2022/05/12 14:36
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は537百万円減少し、売上原価は27百万円減少し、販売費及び一般管理費は509百万円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境において、当社運営キャリアショップではお客様のご利用状況に合わせた料金プランをご案内するとともに、5G端末、光回線、電気、ガス、キャッシュレス決済、音楽コンテンツ配信サービス、有償による電話帳等のデータ移行や保護フィルム貼り等、多様なサービスの提供に注力しました。また、店舗の運営効率を向上させるため、店舗網のスクラップ&ビルドにより各商圏の統廃合を行う等の取り組みを進めました。売上高及び売上総利益は、新料金プランの問い合わせで来店客数が増加した前年同期よりも携帯電話等販売件数が減少したことや、通信事業者から受け取る各種手数料が減少したことにより、前年同期と比較して減少しました。2022/05/12 14:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高29,360百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益1,625百万円(同31.6%減)、経常利益1,645百万円(同31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,126百万円(同31.7%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用により、売上高は537百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。
[ご参考:キャリアショップ数]