営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月20日
- 6億3900万
- 2015年12月20日 +0.94%
- 6億4500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「商品力向上」では、前期までに、瑞穂店、横越店、境港店において、従来の家庭用品売場を、「キッチン」「リビング」の生活シーン別の売場に、また当第1四半期には、大玉店において、「キッチン」「リビング」「トラベル」「ビジネス」「ワーク」の生活シーン別の売場に改装し、より女性・主婦目線を意識した品揃えに変更いたしました。尚、これらの改装は、今後他店においても、順次行ってまいります。また当社設立35周年を記念した特別増量商品、特別価格商品も数多く展開をしております。2016/02/01 9:36
以上の結果、客数は前年同四半期比2.0%増加し、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が21,281百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。一方、売上総利益は4,213百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は645百万円(前年同四半期比0.9%増)、経常利益は654百万円(前年同四半期比0.7%増)及び四半期純利益は433百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析