商品
個別
- 2019年9月20日
- 82億8500万
- 2019年12月20日 +7.04%
- 88億6800万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/02/03 9:10
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年12月20日) 提出日現在発行数(株)(2020年2月3日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,090,000 8,090,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 8,090,000 8,090,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では中長期経営方針である「スーパーセンター業態の社会的認知の実現」を遂行すると同時に、収益改善を最重要課題として「売上高回復策」「粗利改善策」「経費削減策」の3つの施策に積極的に取り組んでおります。2020/02/03 9:10
当第1四半期累計期間においては、「売上高回復策」として、競合との差別化を図るべくプライベートブランド商品の開発を強化しております。本部組織改革により専門部署を創設し、ファッションを中心としたプライベートブランド「太郎と花子」を立ち上げ、販売を開始いたしました。現在、他部門のプライベートブランド商品開発もすすめております。「粗利改善策」といたしましては、商品構成の見直しや、バイヤーの交渉力強化を継続して行なっております。「経費削減策」といたしましては、各種経費の徹底的な見直しを行なっております。
以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が22,281百万円(前年同四半期比5.0%増)、売上総利益は4,491百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。一方、営業損失は63百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常損失は15百万円(前年同四半期は経常利益118百万円)及び四半期純損失は1百万円(前年同四半期は四半期純利益59百万円)となりました。