営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月20日
- 7400万
- 2019年12月20日
- -6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間においては、「売上高回復策」として、競合との差別化を図るべくプライベートブランド商品の開発を強化しております。本部組織改革により専門部署を創設し、ファッションを中心としたプライベートブランド「太郎と花子」を立ち上げ、販売を開始いたしました。現在、他部門のプライベートブランド商品開発もすすめております。「粗利改善策」といたしましては、商品構成の見直しや、バイヤーの交渉力強化を継続して行なっております。「経費削減策」といたしましては、各種経費の徹底的な見直しを行なっております。2020/02/03 9:10
以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が22,281百万円(前年同四半期比5.0%増)、売上総利益は4,491百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。一方、営業損失は63百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常損失は15百万円(前年同四半期は経常利益118百万円)及び四半期純損失は1百万円(前年同四半期は四半期純利益59百万円)となりました。
(2)財政状態の分析