営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月20日
- 1億5300万
- 2020年3月20日 -18.3%
- 1億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間においては、「売上高回復策」として、競合との差別化を図るべくプライベートブランド商品の開発を強化しております。本部組織改革により専門部署を創設し、ファッションを中心としたプライベートブランド「太郎と花子」を立ち上げ、販売を開始いたしました。現在、他部門のプライベートブランド商品開発もすすめております。「粗利改善策」といたしましては、商品構成の見直しや、バイヤーの交渉力強化を継続して行なっております。「経費削減策」といたしましては、各種経費の徹底的な見直しを行なっております。2020/05/01 9:09
以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が45,965百万円(前年同四半期比6.0%増)、売上総利益は9,302百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は125百万円(前年同四半期比18.0%減)、経常利益は199百万円(前年同四半期比15.9%減)及び四半期純利益は146百万円(前年同四半期は四半期純損失3,698百万円)となりました。
(2)財政状態の分析