営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月20日
- 8200万
- 2020年6月20日 +999.99%
- 9億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間においては、「売上高回復策」として、競合との差別化を図るべくプライベートブランド商品の開発を強化しております。本部組織改革により専門部署を創設し、ファッションを中心としたプライベートブランド「太郎と花子」、食品・雑貨の生活必需品を中心とした「よりどころ」を立ち上げ販売を開始いたしました。「粗利改善策」といたしましては、商品構成の見直しや、バイヤーの交渉力強化を継続して行なっております。「経費削減策」といたしましては、各種経費の徹底的な見直しを行なっております。2020/08/03 9:09
以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が71,154百万円(前年同四半期比5.7%増)、売上総利益は14,610百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益は908百万円(前年同四半期は82百万円)、経常利益は991百万円(前年同四半期は84百万円)及び四半期純利益は718百万円(前年同四半期は四半期損失3,934百万円)となりました。
(2)財政状態の分析