純資産
個別
- 2013年9月20日
- 113億1100万
- 2014年9月20日 +12.03%
- 126億7200万
- 2015年9月20日 +12.07%
- 142億200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 5.財務制限条項の抵触に伴うリスク2020/12/18 11:28
当社の借入金には、純資産の維持、利益の維持に関する財務制限条項が付されております。同条項に定める所定の水準が達成できなかった場合、当社は期限の利益を失い、直ちにこれを弁済しなければならないことになっております。今後の業績、財務状況により、本財務制限条項へ抵触することになった場合、当社の経営に重要な影響を及ぼす可能性があります。
6.医薬品販売資格者の確保について - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が136百万円、繰延税金資産が48百万円それぞれ減少し、繰越利益剰余金が88百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2020/12/18 11:28
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は11.07円増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/18 11:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財務制限条項に関する注記
- 「1年内返済予定の長期借入金」及び「長期借入金」のうち、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、当該借入金の一括返済を求められる可能性があるものは次のとおりであります。2020/12/18 11:28
(イ)各事業年度の第2四半期会計期間及び決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の75%以上に維持すること。
(ロ)各事業年度の決算期における損益計算書において、2期連続して営業損失、経常損失又は税引後当期純損失を計上しないこと。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 期借入金の減少(前年同期比691百万円減)によるものであります。2020/12/18 11:28
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、14,202百万円(前年同期比1,530百万円増)となりました。これは主 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/18 11:28
(注)3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度末(平成26年9月20日) 当事業年度末(平成27年9月20日) 純資産の部の合計額(百万円) 12,672 14,202 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 12,672 14,202