建物(純額)
個別
- 2016年9月20日
- 84億9800万
- 2017年9月20日 -18.64%
- 69億1400万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2020/12/18 11:30
前事業年度(平成28年9月20日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 130 40 89 - 合計 130 40 89 -
(2)未経過リース料期末残高相当額等当事業年度(平成29年9月20日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 130 40 89 - 合計 130 40 89 - - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2)敷金及び保証金2020/12/18 11:30
2③ 流動負債区分 金額(百万円) PLANT-3 滑川店建物賃借 405 PLANT-6 瑞穂店土地賃借 201 PLANT-5 境港店土地賃借 191 PLANT-5 刈羽店建物賃借 164 PLANT-2 上中店土地賃借 139
1)支払手形 - #3 主要な設備の状況
- 4.上記のほか、リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2020/12/18 11:30
名称 リース期間(年) 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 建物 10 17 5 - #4 事業等のリスク
- 3.自然災害による営業中止について2020/12/18 11:30
当社は、国内の広域に店舗を展開しておりますので、いずれかの地域において、自然災害や事故が発生した場合、店舗の営業継続に支障をきたす可能性があります。例えば東日本大震災のような大規模な災害が発生し、店舗が被害を被った場合、ご来店のお客様や従業員に対する被害、建物等固定資産や棚卸資産への被害、営業停止や撤退などにより、当社の業績に影響を及ぼす場合があります。
4.金利変動によるリスク - #5 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/18 11:30
建物 15~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/18 11:30
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 店舗等の数 福井県坂井市他 店舗 建物等 3
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に25百万円(建物11百万円、リース資産7百万円、その他6百万円)計上しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/18 11:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月20日) 当事業年度(平成29年9月20日) 固定資産圧縮積立金 △31 △34 建物(資産除去債務) △272 △260 その他有価証券評価差額金 - △1
- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 等に関する契約等を締結いたしました。2020/12/18 11:30
本件は、環境省が施工する中間貯蔵施設整備事業に応じるものであり、建物等を譲渡するとともに補償金及
び地権者支援事業給付金を受け取るものです。