- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 20,920 | 42,379 | 64,238 | 86,979 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 386 | 971 | 1,199 | 219 |
2020/12/18 11:30- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
| フーズ | ノンフーズ | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 60,613 | 27,087 | 316 | 88,017 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2020/12/18 11:30- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/12/18 11:30 - #4 業績等の概要
当事業年度末の当社店舗は、合計12府県23店舗(休止中1店舗を除く)となっております。
以上の結果、当事業年度における経営成績は、売上高は86,979百万円と前事業年度比1.2%減となりました。利益におきましては、営業利益は1,315百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は1,421百万円(前年同期比38.9%減)、当期純利益は善通寺店の固定資産残存簿価の全額、並びに淡路店の固定資産残存簿価の一部を減損処理したため、206百万円(前年同期比86.0%減)となりました。
なお、当社は、フーズ、ノンフーズ等の小売業という単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2020/12/18 11:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社の経営戦略は、「他社に負けない圧倒的な品揃えと低価格」「店舗における徹底したローコストオペレーション」であります。異業態との競争も激化している経営環境の中、当社としましては上記を徹底的に追求し、「品揃えの充実」と「更なる低価格」の実現を目指します。
また、前事業年度より、「スーパーセンター業態の社会的認知の実現」を中期経営方針に掲げ、三つの成長戦略「企業規模拡大」「商品力向上」「店舗運営力向上」に取り組んでおります。当面の数値目標は平成33年9月期末店舗数31店舗、売上高1,100億円達成としております。
2020/12/18 11:30- #6 製品及びサービスごとの情報
| フーズ | ノンフーズ | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 59,737 | 26,911 | 329 | 86,979 |
2020/12/18 11:30- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(売上高、売上総利益)
売上高につきましては、86,979百万円(前年同期比1.2%減)となり、売上総利益は17,206百万円(前年同期比0.9%減)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
2020/12/18 11:30- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.ヘッジ会計の方法
2020/12/18 11:30