建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 369億8600万
- 2019年2月28日 +18.23%
- 437億2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/05/27 14:22
主として建物及び構築物であります。
無形固定資産 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/05/27 14:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 93百万円 83百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/27 14:22
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグ・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 愛知県、千葉県等50店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 1,341百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,341百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,278百万円、その他62百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,708億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億60百万円減少いたしました。これは主に商品が69億46百万円、売掛金が25億39百万円増加した一方で、自己株式の取得等により現金及び預金が103億65百万円減少したこと等によるものであります。2019/05/27 14:22
固定資産は946億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ140億52百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が67億41百万円、差入保証金が18億87百万円、土地が13億17百万円増加したこと等によるものであります。
(負債合計) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/05/27 14:22
建物及び構築物 8~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)