- 7649
- 2026/08/27
- 時価
- 5087億円
- PER 予
- 14.78倍
- 2010年以降
- 8.85-30.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 1.09-3.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2019年2月28日
- -43億8100万
- 2020年2月29日 -5.82%
- -46億3600万
個別
- 2019年2月28日
- -43億8100万
- 2020年2月29日 -5.82%
- -46億3600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするためであります。2020/05/21 13:41 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2020/05/21 13:41
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当及び募集新株予約権の割当を受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 3月1日から2月末日まで 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 8月31日2月末日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 連結業績に応じた利益配分の指標としては、段階的に連結配当性向30%を目指してまいります。2020/05/21 13:41
当社は、8月31日及び2月末日を基準日とする年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める。」旨定款に定めております。
なお、当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり40円とすることを2020年4月7日開催の取締役会において決議しております。これにより、2019年11月に1株当たり40円の中間配当金をお支払いたしましたので、年間配当金は1株当たり80円となります。この結果、連結配当性向は23.8%となります。