- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 149,985 | 302,598 | 446,030 | 602,510 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 9,248 | 18,758 | 25,847 | 31,521 |
2021/05/20 10:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2021/05/20 10:07- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
スギスマイル㈱
スギネット㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/05/20 10:07 - #4 売上総利益に関する注記
※2 「売上総利益」は「売上高」から「売上原価」を控除した金額を示しております。
2021/05/20 10:07- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/05/20 10:07- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注2:「当社グループを主要な取引先としている者」とは、次のいずれかに該当する者をいう。
・当社グループに対して商品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する者をいう、以下同様とする)であって、直前事業年度における当社への当該取引先グループの取引額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの連結売上高又は総収入金額の2%を超える者。
・当社グループが負債を負っている取引先グループであって、直前事業年度末における当社の当該取引先グループへの負債総額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの当該事業年度末における連結総資産の2%を超える者。
2021/05/20 10:07- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは、2020年度から2022年度の3か年を対象とした中期経営計画をスタートさせており、2022年度には売上高7,100億円、営業利益370億円(営業利益率5.2%)を目標として掲げております。
(3) 経営環境及び優先的に対処すべき課題
2021/05/20 10:07- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は6,025億10百万円(前年同期比11.2%増、605億46百万円増)、売上総利益は1,812億91百万円(同11.8%増、191億9百万円増)、販売費及び一般管理費は1,475億90百万円(同11.5%増、151億69百万円増)、営業利益は337億1百万円(同13.2%増、39億39百万円増)、経常利益は353億33百万円(同12.3%増、38億60百万円増)、これに伴い、親会社株主に帰属する当期純利益は211億20百万円(同1.6%増、3億38百万円増)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントですので、セグメント別の記載は省略しております。
2021/05/20 10:07- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/05/20 10:07- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) | 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 33,440百万円 | 39,942百万円 |
| 営業収益 | 17,831 | 19,051 |
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