売上高
連結
- 2020年11月30日
- 4462億8400万
- 2021年11月30日 +4.54%
- 4665億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗の出退店につきましては、引き続き関東・中部・関西・北陸エリアへの出店に注力することで、79店舗の新規出店と14店舗の閉店および91店舗の改装を実施しました。これにより、当第3四半期末における店舗数は1,456店舗(前期末比65店舗増)となりました。2022/01/13 11:14
以上の結果、売上高は4,665億28百万円(前年同期比4.5%増、202億44百万円増)、売上総利益は1,409億28百万円(同5.3%増、70億63百万円増)、販売費及び一般管理費は1,176億47百万円(同8.6%増、93億51百万円増)、営業利益は232億81百万円(同8.9%減、22億87百万円減)、経常利益は240億15百万円(同8.7%減、22億74百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、不採算店舗の減損損失19億78百万円を特別損失に計上したことにより、147億50百万円(同14.8%減、25億67百万円減)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前年同四半期比較については組替後の前第3 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書)2022/01/13 11:14
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて計上しておりました情報提供等に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上する方法に変更いたしました。
この変更は、第1四半期連結会計期間より当社子会社にDX戦略本部を新設しその収益性を適切に管理するとともに、当社グループの物販及び処方箋調剤等において蓄積・統合されたデータを抽出・分析し、付加価値を付与して販売することで収益増加が見込めること、そして、さらにDX投資を推進することでデータを活用したサービス提供が増加し重要性が増す見込みであること等から、経営成績をより適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。