- 7649
- 2026/08/28
- 時価
- 5019億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2010年以降
- 4.43-15.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.54-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年2月28日
- -49億4500万
- 2022年2月28日 ±0%
- -49億4500万
個別
- 2021年2月28日
- -49億4500万
- 2022年2月28日 ±0%
- -49億4500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするためであります。2022/05/23 10:16 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2022/05/23 10:16
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当及び募集新株予約権の割当を受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 3月1日から2月末日まで 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 8月31日2月末日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当は、1株につき40円とさせていただきます。これにより、先に実施済みの中間配当40円を加えた年間配当は1株につき80円となります。2022/05/23 10:16
当社は、8月31日および2月末日を基準日とする年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める。」旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後の成長機会獲得のための新規出店、改装および人材教育のための利用、さらなる株主様への還元を総合的に検討することにより、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。