建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年2月28日
- 685億1000万
- 2024年2月29日 +10.71%
- 758億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/05/22 11:01
主として建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/05/22 11:01
建物及び構築物 8~39年
② 無形固定資産 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/05/22 11:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 建物及び構築物 44百万円 35百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/22 11:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグストア・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産および遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 石川県、富山県等103店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 5,208百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額5,208百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物4,961百万円、その他247百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,990億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億38百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が192億15百万円減少した一方で、商品が91億75百万円、売掛金が68億61百万円増加したことによるものであります。2024/05/22 11:01
固定資産は1,915億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ396億5百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が98億0百万円、建物及び構築物が73億38百万円、関係会社株式が56億65百万円、土地が34億22百万円、繰延税金資産が26億43百万円、差入保証金が24億70百万円、建設仮勘定が23億15百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,905億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ386億67百万円増加いたしました。