- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外の地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2024/05/22 11:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として建物及び構築物であります。
2024/05/22 11:01- #3 事業等のリスク
(5) 減損会計の適用について
当社グループは「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により、今後においても競合の激化や予期せぬ商圏の変動などにより店舗の収益性に変化があった場合には、固定資産の減損処理が必要になる場合があります。
その場合、特別損失が計上され当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2024/05/22 11:01- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2024/05/22 11:01- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日) |
| 土地 | 1,002百万円 | -百万円 |
| 計 | 1,002 | - |
2024/05/22 11:01 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/05/22 11:01 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2024/05/22 11:01- #8 減損損失に関する注記(連結)
なお、資産グループごとの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値とのいずれか高い方の価額で測定しております。
回収可能価額を正味売却価額により測定している場合には、固定資産税評価額を基礎に算定しております。また、使用価値により測定している場合には、将来キャッシュ・フローを7.0%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2024/05/22 11:01- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は1,990億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億38百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が192億15百万円減少した一方で、商品が91億75百万円、売掛金が68億61百万円増加したことによるものであります。
固定資産は1,915億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ396億5百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が98億0百万円、建物及び構築物が73億38百万円、関係会社株式が56億65百万円、土地が34億22百万円、繰延税金資産が26億43百万円、差入保証金が24億70百万円、建設仮勘定が23億15百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,905億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ386億67百万円増加いたしました。
2024/05/22 11:01- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3. 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) | 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) |
| 新規連結子会社取得に伴う増加額 | - | 86 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 406 | 435 |
| 時の経過による調整額 | 61 | 63 |
2024/05/22 11:01- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/05/22 11:01- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/05/22 11:01