純資産
連結
- 2023年2月28日
- 2165億3800万
- 2024年2月29日 +7.77%
- 2333億6200万
- 2025年2月28日 +7.43%
- 2507億400万
個別
- 2023年2月28日
- 1953億7900万
- 2024年2月29日 +7.37%
- 2097億7000万
- 2025年2月28日 +5.95%
- 2222億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
イ 商品
売価還元低価法を採用しております。
ただし、調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/28 14:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は2,444億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ872億11百万円増加いたしました。2025/05/28 14:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,507億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ173億41百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が205億62百万円増加した一方で、資本剰余金が31億39百万円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/05/28 14:24
なお、在外関連会社の資産および負債は、在外関連会社の期末決算日の直物為替相場により、資本金は発生時の為替相場により、また、当期純利益は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/05/28 14:24
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/05/28 14:24
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2024年2月29日) 当連結会計年度末(2025年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 233,362 250,704 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 233,362 250,704