- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 413,809 | 878,021 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) | 19,587 | 38,079 |
2025/05/28 14:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2025/05/28 14:24- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
スギスマイル株式会社
スギネット株式会社
株式会社ことぶきビジネスサポート
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/05/28 14:24 - #4 売上総利益に関する注記
※2 「売上総利益」は「売上高」から「売上原価」を控除した金額を示しております。
2025/05/28 14:24- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/28 14:24- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注2:「当社グループを主要な取引先としている者」とは、次のいずれかに該当する者をいう。
・当社グループに対して商品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する者をいう、以下同様とする)であって、直前事業年度における当社への当該取引先グループの取引額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの連結売上高又は総収入金額の2%を超える者。
・当社グループが負債を負っている取引先グループであって、直前事業年度末における当社の当該取引先グループへの負債総額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの当該事業年度末における連結総資産の2%を超える者。
2025/05/28 14:24- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは、2022年度から2026年度までの5か年を対象とした中期経営計画を策定し、2022年度よりスタートさせております。中期経営計画最終年度の2026年度に売上高1兆円を目標として掲げておりましたが、2024年9月にI&H株式会社を子会社化したことを受け、中期経営計画を1年前倒しし、2025年度に売上高1兆円の目標へと修正しております。
(3) 経営環境および優先的に対処すべき課題
2025/05/28 14:24- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
売上高は、売上高は8,780億21百万円(前年同期比17.9%増、1,335億44百万円増)となりました。主な増加要因としましては、130店舗の新規店舗(関東53店舗、中部30店舗、北陸・信州7店舗、関西40店舗)を出店できたことによる事業規模の拡大、高齢化の進展による処方せん応需枚数増加およびI&H株式会社の子会社化による調剤売上の増加、個人消費やインバウンド需要などの伸びによるヘルス&ビューティケア関連商品や日用雑貨・食品等の販売増加が挙げられます。
2025/05/28 14:24- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/05/28 14:24- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 売上高 競争環境および過去の成長率実績に基づく将来売上高成長率2025/05/28 14:24
- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 52,588百万円 | 57,636百万円 |
| 営業収益 | 23,781 | 26,020 |
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