- 2651
- 2024/07/23
- 時価
- 1兆360億円
- PER
- 19.82倍
- 2010年以降
- 10.17-73.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.41倍
- 2010年以降
- 1.52-3.89倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.14%
- ROE
- 18.31%
- ROA
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ローソン(2651)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内コンビニエンスストア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 132億4400万
- 2014年5月31日 +18.17%
- 156億5000万
- 2015年5月31日 +4.09%
- 162億9000万
- 2016年5月31日 -11.28%
- 144億5200万
- 2017年5月31日 -9.41%
- 130億9200万
- 2018年5月31日 -22.3%
- 101億7200万
- 2019年5月31日 +9.07%
- 110億9500万
- 2020年5月31日 -80.29%
- 21億8700万
- 2021年5月31日 +202.79%
- 66億2200万
- 2022年5月31日 +23.2%
- 81億5800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/07/12 15:31
当社グループは国内コンビニエンスストア事業、成城石井事業、エンタテインメント関連事業、金融関連事業及び海外事業を主な事業内容としており、関連する事業を法人化して、グループ経営を行っております。
したがって、当社グループはサービス内容・経済的特徴を考慮したうえで事業セグメントを集約し、「国内コンビニエンスストア事業」、「成城石井事業」、「エンタテインメント関連事業」、「金融関連事業」、「海外事業」を報告セグメントとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりです。2024/07/12 15:31
(国内コンビニエンスストア事業)
当第1四半期連結累計期間におきましては、店頭在庫の有無をデリバリーサービス事業者のアプリ上で確認できる自動連携機能の導入及び取扱商品数の拡大などデリバリーの強化に取り組んだほか、AIを活用した次世代発注システム「AI.CO」の導入を推進しました。また、創立50周年を迎える2025年に向けて、「マチの“ほっと”ステーション」を実現するためのプロジェクト「ハッピー・ローソン・プロジェクト!(ハピろー!)」を引き続き展開し、すべてのお客さまから支持されるローソンを目指し、「圧倒的な美味しさ」「人への優しさ」「地球(マチ)への優しさ」の3つの約束を実現するための施策を推進しております。